【災害復旧支援活動】豪雪対策本部を設置(06/1/5)
新潟県内を襲った記録的な豪雪被害を受けて、民主党県連は1月5日、豪雪対策本部を設置した。県内でも津南町や十日町市など上越地方で大被害が出ていることから、地元選出の筒井信隆衆議院議員は年末から国土交通省などに対し、災害救助法の適用などを要請し、周辺地域一帯が適用された。
同対策本部の本部長には、佐藤信幸幹事長(県議)とし、県連所属の7名の国会議員は国、関係機関への橋渡し役を担う顧問となっている。
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